「春日ガーデニングクラブ」会員様だけに販売します。
◆「カニ殻」500g
癌腫対策で”業界で注目”されているせいか、現在、非常にお問合せが多い肥料です。
バラやクレマチス、宿根草などの土壌に少量、漉き込むことで有用な土壌放線菌が増大します。
〇土壌放線菌はバラの癌腫の原因の一つである「アグロバクテリウム」(細菌)を増やさない
大切な働きを持ちます。また、土壌の保肥力が高まります。
〇カニ殻は土壌にバチルス菌を増大させ、土壌の有機物の分解を助け、バラの土壌が(特に長雨で)腐蝕しにくい(腐らない)状態になります。
*開花後のバラやクレマチスに大きな効果を上げます。
*特に、雨季や酷暑の時期にもっとも効果が上がる追肥です。
*四季咲きバラやクレマチスや宿根草の夏後の手入れにも使えます。
【まくだけで根に酸素O²】20g入り
雨が多くなると、土中が酸素不足になり、バラの根が根腐れる場合があります。
また、植物の根は酸素が大好きです。
この粒を撒いて水をかける。それだけで根に酸素を届けることができる優れた粒剤です。
もちろん、バラ以外のどんな植物にも使えます。雨季から酷暑の季節の7月から9月までの期間に特にお勧めです。
袋の裏面に株当たりの量の目安を表示しています。参考にしてください。
*開花後のバラやクレマチスに大きな効果を上げます。
*特に、雨季や酷暑の時期にもっとも効果が上がる追肥です。
*四季咲きバラやクレマチスや宿根草の夏後の手入れにも使えます。
◎こちらの荷物は、ネコポス便でお客様の郵便受けに入ります。
参考「花通信」~バラの土壌バランス改善と癌腫予防
http://mategarden.blog52.fc2.com/blog-entry-1306.html